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【ギャラリー】プロフォトスタジオKOYO - 誕生祝・百日・七五三・お宮参り・入園入学・卒業・成banner01人の記念写真
歳時リスト
お宮参り
 
男子は32日目、女子は33日目に神社にお参りします。
これは古くから出産を忌みと考えていたことから、忌み明けの儀式であり、また、子供が氏神様の氏子となる儀式でもあります。
当店では、お宮参りのためにお祝い着を無料にて貸出ししております。撮影の後、お祝い着でのお参りにお出かけいただけます。
百日について
 
お食い初め
赤ちゃんが生まれて100日目、又は、120日目に「箸初め」「箸ぞろえ」「真魚はじめ」「歯固め」などといわれる儀式があります。
これは赤ちゃんが一生食べ物に困らないようにという願いを込めた行事で、祝い膳をととのえ、近親者で長寿の人にお願いして、赤ちゃんに食べさせるまねごとをするものです。
お食い初めを「ももか」という地方も多いようです。
色なおし
お食い初めの頃に、それまでの白い産着から色物に着がえさせていきます。
当店ではお祝い着はもちろん赤ちゃん用のドレス。ハッピ、化粧、まわし、十二単等、豊富に用意しております。
撮影衣裳はすべて無料でご利用いただけます。
初誕生日(1歳)
 
初誕生のしきたり
誕生日を祝う習慣は明治時代以降、欧米から伝えられて一般化されましたが、日本では初誕生日を祝うしきたりで「周期月(むかわりづき)」「むかいどき」などといって、 子どもの将来を祝福するならわしがありました。「歩き祝い」ともいいます。
誕生餅
力餅、立ったり餅、ぶったおし餅、ぶっつけ餅などと呼ぶ、一升分の鏡餅を背負わせ、ようやく立って歩き始めようとする子どもの力をほめ、成長を祝ったものです。 当店では1歳用の衣裳も取揃えております。 タキシード、ドレス、キャラクタースポーツウェア等もどうぞご利用下さい(無料)。又、お気に入りのお洋服を何着かご持参いただいてもけっこうです。
七五三
 
七五三の由来
10月15日(地域によっては11月15日が主流)に、数え年令3歳の男女、5歳の男子、7歳の女子に晴れ着を着せて神社にお参りするならわしがあります。収穫を祝う氏神様の祭りに由来するものです。
平安時代、幼児は男女の区別なく、普段おしめと寝間着を着ていましたが、2,3歳になると紐付きの着物を着るようになりました。
三歳の七五三 男子・女子
袴着の儀式(三歳男子)
男児は着物に下袴をつけて男子としての認知を主張しました。
裳着の儀式(三歳女子)
女児は着物を着て、男女の区別をされるようになりました。
当店では、お宮参り用のお祝い着も用意しておりますのでお宮参りの際もどうぞご利用下さい(完全予約制)。
五歳の七五三 男子
紐ときの儀式
5歳児のお祝いは平安時代よりあり、付け紐をとって小袖を着せて帯をしめるようになりました。 幼児の成長に折目をつけるということで氏神や神社に参拝します。
一般的には、紋付き羽織袴を着せてお宮参りするのが主流です。
最近では、スーツ姿やタキシードのようなオシャレな服装で参拝する子供も増えてきました。
店では、お祝い着(羽織袴)はもちろんタキシード、水干、衣冠即帯、陣羽織等、多種撮影衣裳を取り揃えております。
七歳の七五三 女子
7歳児を祝いしきたりは昔から広く全国にありました。それは7歳が幼年期最後の通過期で、重要な境目であるとされてきたからです。
とりわけて10月15日(地域によっては11月15日が主流)は収穫祭としての氏神、産土神の祭りにあたり、この日を区切りとして7歳になった幼児たちは、一人の子供として一人前に扱われることになります。
氏神に守られる氏子として認められる「氏子入り」といわれる儀式でもあります。
当店では、お祝着の他、十二単、舞子さん、ハイカラさん等の着物はもちろん、素敵なドレス等用意しております(撮影用衣裳はすべて無料です)。
十三参り
数え年13歳になった少年少女が神社に参り山がけをして知恵を授かり出世を祈るしきたりがあります。 節目としての記念写真はスーツや着物等で写されることをお勧めします。